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バイオ基礎化粧品b.glen(素肌自慢の秘密兵器ビバリーグレン)


「100年に1度の不景気」。

2009年7月度の完全失業率5.7%で
過去最悪。

与総額(事業所規模5人以上)は、
1人平均で36万5922円、
前年比4.8%減となり
14カ月連続で減少。

「ストレスは、お肌に悪い」。

そこで、スキンケア商品・ビバリーグレンの
素肌自慢の秘密兵器 バイオ基礎化粧品b.glenをご紹介。


・大人のニキビ対策
・シミ・くすみ対策
・しわ・アンチエジング
・小顔クリーム
・毛穴のトラブル対策
・痩身スリミングクリーム

いろいろあります。

ビバリーグレンは、
アンチエイジング医療の
最先端アメリカで開発された
化粧品の域を超えたスキンケア製品とのこと。

第45回衆議院選挙の結果は、
民主党の圧勝、自民党の歴史的大敗。
政権交代となりました。

総選挙の結果に、
一喜一憂した方も、ぜひ、どうぞ。

素肌自慢の秘密兵器 バイオ基礎化粧品b.glen





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テーマ:気になるニュース - ジャンル:ニュース

第45回農林水産省賞典 新潟記念(GIII) 2009

今日は、衆議院選挙(総選挙)の投票日。
そして、競馬の重賞・新潟記念の日です。

3連単の1番人気でも
万馬券。

狙い目のレースではないでしょうか。

競馬新聞を読みこなすか、
パドックをガン見するか、
動物的勘を信じるか、データ至上主義でいくか。
調教映像や、調教のタイム、
血統、当日の馬体重。
馬場状態(良、稍重、重、不良)など。

馬柱を見て、情報を取捨選し、
パドックを見ていたら、時間は
あっという間に経つものです。

競馬予想の方法論も、
人それぞれ。

競馬記者や評論家などの
専門家の意見を信じるか、
己を信じるか。

ハンデ戦でもあり、難解です。

小倉記念の97万馬券の再現と
なるのでしょうか。

競馬新聞をちら見しながら、
パドックを見て、直感が冴えて、
少ない点数の購入で、
まんまと万馬券をGETできれば、
理想的なのですが。

なんとなく
新潟記念の予想は、終了。
予想的中となるか、どうか。

いずれにせよ、100円玉の
ありがたさが身にしみることになるでしょう。

2009年8月30日(日)15:45発走
第45回農林水産省賞典 新潟記念(GIII)
芝・左・外 2000m サラ系3歳上 オープン ハンデ

枠 馬 馬名 性齢 負担重量 騎手
1 (1) レオマイスター (牡4) 54kg (北村宏司)
1 (2) マルカシェンク (牡6) 57.5kg (柴山雄一)
2 (3) ダンスアジョイ (牡8) 56kg (角田晃一)
2 (4) イケトップガン (牡5) 53kg (柴田善臣)
3 (5) ホッコーパドゥシャ (牡7) 56.5kg (石橋脩)
3 (6) サンライズベガ (牡5) 54kg (池添謙一)
4 (7) マイネレーツェル (牝4) 54kg (松岡正海)
4 (8) メイショウレガーロ (牡5) 55kg (村田一誠)
5 (9) スノークラッシャー (牡4) 55kg (伊藤工真)
5 (10) ダイシンプラン (牡4) 55kg (福永祐一)
6 (11) アルコセニョーラ (牝5) 54kg (武士沢友治)
6 (12) デストラメンテ (牡5) 54kg (蛯名正義)
7 (13) ウェディングフジコ (牝5) 51kg (菊沢隆徳)
7 (14) セラフィックロンプ (牝5) 52kg (宮崎北斗)
7 (15) ハギノジョイフル (せん5) 52kg (吉田隼人)
8 (16) エアシェイディ (牡8) 58kg (後藤浩輝)
8 (17) トウショウシロッコ (牡6) 56kg (木幡初広)
8 (18) エリモハリアー (せん9) 57kg (佐藤哲三)








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「ふたたび 着信御礼!ケータイ大喜利 」(単行本) NHK


今日のおすすめの本は、こちら。
着信御礼!」でおなじみ、
NHK総合テレビの人気番組
ケータイ大喜利」の番組本の第二弾です。



【PC用リンク】ふたたび 着信御礼!ケータイ大喜利

【携帯用リンク】ふたたび 着信御礼!ケータイ大喜利


2008年4月~2009年3月までの間に
番組で放送された大喜利作品を掲載。

生放送の番組で、
大喜利のお題が発表され、
携帯電話(ケータイ)の
番組ホームページから投稿する、
視聴者参加型番組です。

「ルーキー・オオギリーガー」
からスタート。

作品が読まれ、
スタジオを爆笑させるたびに
「メジャー・オオギリーガー」、
「レジェンド・オオギリーガー」と
昇格していきます。

どうやったら、自分が投稿した作品が
読まれるのか、
優秀作品は、どんなものか。

この本を読めば、
番組も一段と楽しめることでしょう。


【出演】
板尾創路今田耕司千原ジュニア

【内容】

●「ルーキー必見!」選考の舞台裏を直撃!


千原ジュニアプロ&放送作家たちの意見をこっそり教えます!


●そのとき、レジェンドが生まれた!


日本中が笑った決定的瞬間に迫ります。


●ふたたび出版記念 反省会スペシャル(1)~(3)


悲運のレジェンド、ライチンゲールの
苦しみの歴史をたどる

秀逸大喜利「セレブ川柳」

板尾、今田、ジュニアの
ベストセレクション

ナイスキャラ・「ななみちゃん」お題ほか。






テーマ:本の紹介 - ジャンル:本・雑誌

「who's BAD? マイケル・ジャクソン 1958-2009」(シンコー・ミュージックMOOK) (ムック本)


今日のおすすめの本は、こちら。



【PC用リンク】who's BAD? マイケル・ジャクソン 1958-2009(シンコー・ミュージックMOOK)

【携帯用リンク】who's BAD? マイケル・ジャクソン 1958-2009(シンコー・ミュージックMOOK)


マイケル・ジャクソンさんの追悼本
ユーザーからの評価が、抜群に高い本。

マイケルへの愛を感じ、
安心して読める良質の本です。

他社の追悼本を持っていても
買って損はない1冊。

オールカラーで写真も充実。
まさに永久保存版

価格もお手頃です。

【内容】
■“who's BAD?”in memory of MICHAEL JACKSON 1958-2009
マイケル・ジャクソン・ヒストリー 1958 - 1990 / 大久達朗
■兄・マーロン・ジャクソンのスピーチ / 西寺郷太 (NONA REEVES)
■一目でわかるジャクソン・ファミリー──マイケルを囲む人々
■あの日あの時あのダンス──Dance with you MICHAEL マイケルと踊ったあの記憶を刻む、書き込み式年表
■マイケル・ジャクソン、ジャクソン5の一員として初来日!!【1973】
■マイケル──次代を担うソウル界のブラック・ハンサム / 大伴良則【1980】
■ザ・ジャクソンズ、ナッソー・コロシアム、ライヴ・レヴュー【1980】
■マイケル・ジャクソン、独占インタヴュー 心に“孔雀”をもつ褐色のエンターティナー / スタン・フィンデル【1981】
■特別復刻 マイケル・ジャクソン・インタヴュー
レッテルは人種差別と同じだ──どんなものに対してもレッテルを貼るべきではない / シルヴィ・シモンズ【1981】
■マイケル・ジャクソン ラヴ&ミュージック / 今泉圭姫子【1983】
■100万ドル・スーパー・スターの愛と孤独の日々 / 今泉圭姫子【1983】
■“僕は誰にも引け目など感じない!”──『ミュージック・ライフ』誌に見るマイケル
■マイケル・ジャクソン・完全ディスコグラフィ
・THE JACKSON 5
・THE JACKSONS
・MICHAEL JACKSON SOLO WORKS
・SINGLES LIST
・DVD/VHS
■マイケル・ジャクソンがやってきた! 君はマイケルを見たか? 来日公演を振り返る
・1987年 “BAD Tour”
・1988年 “BAD Tour”
・1992 & 93年 “Dangerous Tour”
・1996年 “HIStory Tour”
■失われた2009年ロンドン公演──マイケル最後のステージ
■マイケル・ジャクソン・ヒストリー 1991 - 2009 / 印南敦史
■マイケル・ジャクソン死去──メディアはその死をどう伝えたか
■マイケル哀悼──MICHAEL, WHERE ARE YOU ? 各界著名人が彼を偲ぶ





テーマ:読書メモ - ジャンル:本・雑誌

「堕落論」 (坂口安吾)

今日のおすすめの本は、こちら。



【PC用リンク】堕落論 (集英社文庫)

【携帯用リンク】堕落論 (集英社文庫)


太宰治と並び称される
無頼派・坂口安吾の
渾身のエッセイ。

「堕落論」と「続堕落論」は
面白い。


人間は、生まれてから、
ずっと、「堕落」してゆく。

「堕落」しきったところで、
何が真実かが、わかるだろう。

上っ面を取り繕うのは、よくない。
生の人間らしい感情を
取り戻そう。

誤解を恐れず要約すると、
そういうことではなかろうか。

第二次世界大戦、
太平洋戦争の敗戦で焦土と化した
日本。

太宰治は、「死」を見つめ、
坂口安吾は、「生」を志向した。

そして、「特攻隊に捧ぐ」は、
ぜひ、読んでほしい。

戦争はダメだが、
特攻隊の精神はよい。

生と死。

天皇制と軍部と日本国民の関係。
愚弄と尊厳。

二律背反な中に、
真実が見え隠れしている。

それを巧みに利用するのが政治であり、
それを描きだし問題提起するのが
文学なのかもしれない。

文字通りの堕落と、
その先の死が増えている今の日本。
2009年夏の衆議院選挙(総選挙)は、
自民党から民主党への
政権交代選挙の様相を呈している。
マニフェスト (manifesto)という単語も、
「政権公約」とも訳され、一般化した。

坂口安吾が見れば
なんというだろうか。

政治は、
「堕落」しきれていないのではないか。

まだ上っ面を
こねくりまわしているのではいか。

たぶん、そう言うのだろう。

「堕落」を許容しながら生きていくのが、
生きるということなのかもしれないが。





テーマ:文学・小説 - ジャンル:小説・文学

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紀伊国屋文左衛門

Author:紀伊国屋文左衛門
東京で、映画、テレビ(ドラマ・バラエティ)、インターネット、モバイルの、お仕事をしています。






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