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出版社・株式会社ミシマ社の本・書籍


今日のおすすめの本は、こちら。





株式会社ミシマ社は、注目の出版社。
世間では、出版不況と言われていますが、独自のやり方で、面白い本を作っています。
本も、見た目が、大事。思わず手にとってしまいたくなる、装丁も、持ち味です。








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テーマ:読んだ本。 - ジャンル:本・雑誌

「YouTube 完全攻略マニュアル」 ユーチューブの有効活用法

今日のおすすめの本は、こちら。







インターネット広告の中でも、
クリック課金型の広告を、検索連動型広告(リスティング広告)と呼びます。


インターネット広告費は、雑誌広告費を抜きました。

その中でも、検索連動型広告の占める割合は、増加傾向です。






行動ターゲティング広告、SNSなどありますが、
インターネット動画広告が、ますます、盛んになることでしょう。

動画投稿サイトのYouTubeでは、いろいろな動画見ることができます。

YouTbeに投稿されて話題になった「ねこ鍋」や、著作権に触れているが、
見たい、懐かしいテレビ番組、プロモーションビデオ、ドキュメント、プロレス、野球などの
スポーツ中継などなど。

無料で動画広告としても使えます。
YouTubeを有効活用しましょう。












テーマ:ネットショップ・通販 - ジャンル:趣味・実用

「硫黄島からの手紙」(第79回アカデミー賞作品部門ノミネート 音響編集賞)


今日のおすすめの映画DVDは、こちら。



映画「硫黄島からの手紙」、映画「父親たちの星条旗」で、注目された硫黄島の戦い。

硫黄島からの手紙 期間限定版

父親たちの星条旗 期間限定版

まるまると太った日本兵に、げんなりした、というご批判も一部にあるようですが、
硫黄島の死闘に、スポットライトを当てた、という意味で、意義深い作品だと思います。

日米双方からの視点で描いた、という手法も、画期的です。

栗林忠道陸軍中将を演じた、渡辺謙さんの演技も、見ごたえ十分。

映画「父親たちの星条旗」とあわせてどうぞ。







テーマ:DVDで見た映画 - ジャンル:映画

「鈍感力」 渡辺淳一 (小泉純一郎前首相が、中川秀直幹事長、安倍晋首相に薦めた書籍)  

今日のおすすめの本はこちら。


渡辺 淳一 / 集英社
Amazonランキング:37位
Amazonおすすめ度:
いえてる



【PC用リンク】鈍感力

【携帯用リンク】鈍感力

【楽天】鈍感力


自民党の小泉純一郎元首相が、
国会内で中川秀直幹事長、塩崎恭久官房長官らに、
「目先のことに鈍感になれ。
『鈍感力』が大事だ。支持率は上がったり下がったりするもの。
いちいち気にするな」と、注文をつけた。

「鈍感力」は作家、渡辺淳一の書籍のタイトル。

小泉元首相が党幹事長室に立ち寄り、発言したもの。
中川幹事長は安倍内閣の閣僚に緊張感が無いと
苦言を呈したが、小泉元首相は「閣僚はみんな一家言
持っている。無理にまとめる必要はない」と
中川幹事長を諭したという。

小泉元首相だが、
記者団に「(支持率は)40%でも30%でも十分だ」と
語った、とのこと。小泉元首相の指摘について安倍晋三首相は夜、
首相官邸で記者団に「小泉さんらしい言葉だと思う。
鈍感力というのは必要かもしれない」と語ったそうな。

最近、キーワードで、売る本が増えていますが、
「鈍感力があったほうがいい」、という、いわば、
ありきたりな発想を、どう表現するか。

読んでみる価値は、あるかもしれません。

【検索キーワード】
283 鈍感力
21 渡辺淳一 鈍感力
13 鈍感力 渡辺淳一

21087 渡辺淳一
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「幸せのちから」 ウィル・スミス主演 映画原作本 (2007年第79回アカデミー賞主演男優賞ノミネート)


今日のおすすめ映画DVDは、こちら。



幸せのちから [DVD]

ホームレスから億万長者となり、
アメリカンドリームを実現させた実在の人物、クリス・ガードナーの半生を基に描いた感動作。

ウィル・スミスの演技は、見応えがあります。

医療機器のセールスから、金融商品のファンドマネージャーとして、正式採用されるまで。

ラストシーンは、ちょっと泣けました。

あれだけ、バイタリティーがあって、優秀なのに、医療機器のセールスで、家賃が払えず追い出されるのが不思議ですが、ルービック・キューブを皮切りに、受話器を置かない電話営業、上司の無理難題に対する忠実な職務遂行、アメフト観戦で作った人脈を活かした営業、勤勉さ、何よりも、その人柄が素敵だなぁ、と思った。

商売道具を盗まれて取り返すために、車にはねられたり…。タクシーを無賃乗車したり、切符を買う暇もなく、改札を飛び越えたり、一部、非合法的な行為もやっているわけですが、そこで、留置されなかった、という点は、ラッキーだったのかもしれません。

駐車禁止の違反料金を払えず、留置されたため、ペンキ塗りの格好で、大事な面接に挑む羽目になったり…。その場で、機転を利かせた回答で乗り切ったのも凄いし、それを受け入れた会社も凄い(相当、実力主義な会社なんだろう)。

危機的状況でも、それをプラスに転じて、力の限りを尽くす、情熱。それを単なる情熱で終わらせない力は、見る人に勇気を与えることでしょう。

実話の映画化とのことですが、どこまで脚色されているのか、わかりません。ですが、事実は小説よりも奇なり、という言葉を感じさせる、ありえないような本当の話と言えそうです。

映画の原作本も、あわせてどうぞ。


クリス・ガードナー, 楡井 浩一 / アスペクト
Amazonランキング:1584位
Amazonおすすめ度:
努力・・・なかなか簡単には・・
映画が先?本が先?
這い上がるところがすごい。










テーマ:映画感想 - ジャンル:映画

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紀伊国屋文左衛門

Author:紀伊国屋文左衛門
東京で、映画、テレビ(ドラマ・バラエティ)、インターネット、モバイルの、お仕事をしています。






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